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第3回 要注目の日本ワイン醸造家と飲み干す会@丹波ワイン [日本のワイン]

日本全国の数あるワイナリーのなかから
「こっ、これは!?」と感じてしまった

必ず絶対にご紹介したいワイナリーから
醸造家をお招きしてのメーカーズディナーです。

第1回の安心院ワイナリー@大分
第2回のアルプスワイン&甲斐ワイナリー@山梨に続く第3弾は・・・


   丹 波 ワ イ ン @ 京 都 


です!「京都でワイン・・・?」というその価値観は
飲んだ瞬間、あざかやにひっくりかえるでしょう!(きっと!)

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本当にキメ細かく柔らかな泡が立ち上る
「匠の技」がさえるシャルドネ・スパークリング。

フレッシュさと熟成感のスイートさが
本当に絶妙すぎるデラウェア。(※1本すぐイケます。危険です。)

その美味しさで京都の料亭にも並ぶピノ・ブランは
いつも完売してしまい、しかも、国産ワインコンクール入賞の常連。

京都の地で醸されるしなやかで優しい
甲州とカベルネ・ソーヴィニヨン。

そしてなにより、
ぜひ体感していただきたいのがピノ・ノワール!

毎年毎年クオリティーが進化し、
もう…香りに酔っちゃいそうなくらいです。(笑)

いまや日本のピノ・ノワールにおいて
間違いなくトップではないかと思います。

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その美味しいピノを醸すのは、
女流ワインメーカー内貴麻里さん。

13年の醸造経験とエノログ(ワイン醸造技術管理士)の
資格を持つ注目の醸造家です。

ずっとお願いをしてお願いをしてお願いをして・・・チャンス到来!
ついにその内貴さんをお招きしてのワインメーカー開催です!

ぜひお誘いあわせのうえ、
素晴らしいワインたちを飲み干しにいらしてください!(^-^)/

@丹波ワイン公式サイト
http://www.tambawine.co.jp/index.htm

@丹波ワインブログ
http://tambawine15.blog39.fc2.com/blog-category-3.html

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※左の女性が内貴さんです。(^-^)

■日時・・・2009年5月14日(火)19:00~

■場所・・・『Marche de Vinshu』
       http://r.gnavi.co.jp/g896304/
      地下鉄三越前駅から徒歩1分
      JR総武線新日本橋駅から徒歩1分
      JR神田駅から徒歩5分

■会費・・・8000円

■人数・・・20名

■ワインリスト

 ★スパークリング・シャルドネ<紋>/2008

 ○デラウエア<紋>/2006

 ○甲州<紋>/2007

 ○丹波鳥居野ピノ・ブラン/2007

 ●カベルネソーヴィニヨン・ロゼ<紋>/2008

 ●亀岡カベルネソーヴィニヨン/2006

 ●丹波鳥居野ピノ・ノワール/2006


>>>お申し込みはコチラからお願いします!(^-^)

>>>http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P6404977

アサンブラージュ・ワイン造り体験してきました@アルプスワイン [日本のワイン]

週末は、某アルプスワイン山梨県一宮にて

原酒をブレンドしてワインをつくる=アサンブラージュ

のイベントが開催されたので参加してきました。

新宿からのバスは渋滞に巻き込まれて遅れちゃいましたが、

天気は最高の快晴!桃の畑も満開!

約10名の参加者の皆さん。ワイワイとアサンブラージュ開始!

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数種類の原酒が用意されていて、まずは全種類テイスティング。

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ふむふむ・・・

そのままでも旨いんですよね。(笑)

特に甲州08は、ミリオンセラー間違いなしの、

誰が飲んでも美味しい甲州!!!

この甲州を100%で

そのまま1本詰めちゃう人もいたような。(笑)

この日の僕のテーマは、

1)まずは、ぱっと頭に浮かぶベタな構成でとりあえず1本造る。

2)自由気ままにもう1本造る。アルプスならではのシラー使いたい。

で、まずは、1)。

頭にあった構成は、

やっぱり日本ならメルローかな~という平凡でベタな発想。

メルロー主役、カベルネが脇役、その他が調整役、っていうもの。

が、メルローってキャラが意外とずぶとく濃厚!深田恭子さんみたいな。

狙った仕上がりは、こう、もう少し上品な、石田ゆり子さんみたいな。 (笑)

というわけで発想転換。カベルネ主体に切り替え。

どーんと量を増やして、メルローさんに脇役になってもらい、

そこに×××を少量で、バッチリGOOD!

上品でほんのーり甘やかな香りと、締まったボディー感。

狙ったとおりに、万人受けするタイプ!売りたいです!(笑)

このあたりでお昼ゴハン。

ワイナリーのお弁当が、これまた美味しい!

ワインはロゼ。これまた美味しい!

窓の外にはブドウ畑と、桃の畑。きもちいい~(^-^)

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で、2)のほうへ。

ほかの皆さんは別会場での打ち上げに向かってましたが、

ひとりだけ居残りで黙々と・・・

シラーは難しい!どうやったら活かせるのか!

スパイシーさと酸が、他の脇役をすぐに切りつける。

ナイフみたいな竹内力さんだ。 (笑)

全部の品種とブレンドして相性チェック

が、合わない!

シラーの比率を上げると、シラー感たっぷり!なんですけど、

他の品種が完全に負けちゃう。一匹狼な品種だなあ・・・。

というわけで、キャスティング変更!主役降格!

で、××××を主役に抜擢。

それでもシラー強い!むー、でしゃばりな役者だ!

×××の樽バージョンを投入!

いい感じもするけど、直感的に旨いと感じない・・・。

ここからバランスの調整&調整&調整&調整。

アサンブラージュの面白いのは

ほんの1%、2%でも味わいがガラッと変わっちゃうところ。

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比率をこまかく、攻める攻める・・・。

40%・・・ダメ。

50%・・・ダメ。

60%・・・ダメ。

ん~

45%・・・ダメ。

とか延々やってたら、たどり着きましたよ!

黄金比率のスイートスポットに!(感動)

われながら、絶妙にウマー!

甘い香りではじまり、ボリューム感の中盤、

スパイシーな後味、フェードアウトする余韻。

役者がうまくかみ合って、起承転結の美しい一本の物語に。(笑)

ロゼも造ったんですけど、2%シラーを入れると

がぜん全体の味わいが「締まる」。

かといって3%だと急にバランスが崩れて、

全然ダメになるんですよね。

「神は細部に宿る」は、やっぱり真理ですね。

とあらためて思いました。

特になにか形に残ってしまうモノを作る仕事の場合、

ここが分かれ道ですよね、絶対。

5月のゴールデンウィークにも開催されるそうなので、

この貴重な体験企画、ぜひ参加してみるのはオススメです!

(って書いておけばいいですか?>アルプスの前島さん!笑)

■お問い合わせ先 http://www.wine.or.jp/alps/ 0553-47-0383


山梨県の若手醸造家集団のポスターが新宿駅構内に掲出されてます。 [日本のワイン]

山梨県ワインの未来を担う、

若手醸造家集団『アサンブラージュの会』のポスター

JR新宿駅構内に掲出されているとの情報が。

おおっ!

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場所はこのへんだそうです ↓

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ポスターの掲出は今週金曜日くらいまでだそうなので、

お立ち寄りの際には、チラッと。

ポスターをながめて、どれかの顔に「ピンときたら!」

ぜひワイナリーにも足を伸ばしてみるのもオススメです。

きっとポスターの彼らが楽しく迎えてくれるハズ。(^-^)

新宿駅からJRで2時間。

春の勝沼は、花の咲いた景色も最高ですしね!!!



『アサンブラージュの会』公式サイト
http://www.elevage.jp/


フェルミエ/ピノ・ノワール/2007 [日本のワイン]

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元・某証券会社出身の本多さんが、
家族経営されている新潟のワイナリー。

昨年FOODEXでもお会いしましたが、
物腰の柔らかい、笑顔の方でした。(^-^)

【フェルミエ公式サイト】
http://fermier.jp/

2006年がファーストリリースだったという
ほんとうにまだできたてホヤホヤのワイナリーで、

というか現状はまだ自社畑の樹齢も低く、
買いブドウでのワイン作りが続いています。

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このピノ・ノワールも
おなじく新潟県にあるカーヴ・ドッチのものだそうです。

カーヴ・ドッチの醸造したピノ・ノワールも
飲んだことがあるのですが、

おなじブドウでも本多さんの手にかかった
こちらのピノ・ノワールはとても繊細で、

よりクリアな印象をうけました。
とても僭越ながら、センスや個性が感じられました。

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とはいえ、やはり、
こじんまりとした線の細い酸に、

ドイツ系デイリーワイン的ピノノワール風な
少々乾燥した果実味にとどまっていて

むむむ・・・正直、
ピノ・ノワールとしては物足りません。

加えて、こちらのワイン、限定260本にして、
5250円と、かなりパワフルなお値段なのですが、

新樽・・・しかも、ロマネコンティが使用しているものと同じタイプの樽で(!)
熟成されたそうで、その先行投資分も乗っているのかもしれません。

0.7haの自社畑からのワインは
2009年にリリース予定。(ついに今年!)

アルバリーニョ、カベルネフランなども
栽培されていて順調だそうです。

本多さんのフェルミエワイナリーの本領発揮は
ここからなのではないでしょうか!?(^-^)

【本多さんのブログ】
http://fermier.jp/blog1/

【本多さんの奥様のブログ】
http://fermier.jp/blog2/

ボー・ペイ・サージュ/HOSAKA No name 赤(マスカットベリーA)/2008 [日本のワイン]

山梨県は津金という、日本有数の日照時間の場所で

独創的なワインをつくり続けている岡本さんのワイン。

2007年に念願の免許を取得されたのですが、

その際、認可のために必要な仕込み量をクリアするために

JA穂坂から買い葡萄で仕込まれたのがこちらのワインというわけです。

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これは飲んでみなければ!!!というわけで・・・

キャラクターは決して軽すぎず、腰の据わった果実の濃さがあります。

そしてその葡萄の甘み・・・果実味と書くと凡庸としちゃいますが、

その伸びやかさがスゴイです。のびるのびる~。

ベリーAの味の広がりしてはとても広い感じ・・・ワンルームだけど12畳の部屋みたいな。(笑)

ボーペイサージュの自社畑ワインと同様に仕込み(手による除梗、無破砕、亜硫酸無添加)されているそうで、

買い葡萄とはいえ、このあたりは、岡本さんの本領発揮でしょうか!?

自社畑のものではないからでしょうか?ラベルが真っ白なんですよね。

このあたりにも岡本さんの、妥協への悔しさというか、妥協しないプライドというか、

そういうのが現れているような気がします。(苦笑)

都内の各飲食店などでも、けっこう飲めるところがあるようですね。

直接お伺いしてみたところ、白の甲州バージョンもあって、

2月後半くらいからは一般販売もされるようなので、

買ったら、あらためてワイン会でみんなで飲もうと思います!(^-^)

中央葡萄酒/グレイス シャルドネ/2007 [日本のワイン]

某マンガ「神の雫」でも取り上げられた

中央葡萄酒のグレイスシャルドネ2007です。

(ドラマにも登場しちゃうんでしょーか!?)

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栽培されているのは最近、いくつものワイナリーが進出している

勝沼じゃない、もうひとつの山梨、明野。

(ボーペイサージュの畑もこのあたりですね。)

日本で最も日照時間の長い明野の畑。

標高は700m、傾斜のある、西向き斜面。

造りは超本格派で、畑のポテンシャルを裏付けています。

垣根方式で栽培、オーク小樽仕込み、低温貯蔵庫で発酵貯槽。

中央葡萄酒のフラッグシップであるところの

「キュヴェ三澤(白)」のセカンドワインという位置づけですが、

十分、楽しいです。酸、ミネラル感もあって、

おしろいのようなニュアンス、シャルドネのフレーバー、ヴァニラ、

・・・というよりも、ほんのりと甘い栗のような香りが印象的で、

個人的には、ちょっぴりニヤリです。プリン的な栗というか。(笑)

新樽比率を低めにコントロールされているのか樽の香ばしさも、ほんのりと。

シャルドネの果実感もしっかりと存在感をアピールしていますが、

全体の印象としては、やはりグレイスらしい繊細にデザインされた美しい感じ。

2002年に開かれた畑ということもあって、もっともっと!と期待。

ここからヴィンテージを重ねていっそうボリュームを増し、

ますます素晴らしいワインになっていくのでしょう!!!

個人的には、もうすこしだけお値段が下がってほしいと思ったりもしますが・・・(^-^;)

★中央葡萄酒/グレイス シャルドネ/2007@楽天★

メルシャン/日本の地ワイン「長野県塩尻市桔梗ヶ原地区収穫メルロー」/2007 [日本のワイン]

ひっさしぶりの更新です!!!

有楽町のビックカメラで発見。
一本だけ残ってたので買って帰りました。

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すこし細めのボトルで500ml。
ちなみに900円台のお手ごろワインです。

先日、メルシャンで醸造されている
味村さんにお伺いしたところによると

桔梗ヶ原で収穫されたメルローの中から
最上位のクオリティーのものが「桔梗ヶ原メルロー」に、

そのクオリティーに至らないものが順番に「長野メルロー」などに使われ、
もっともリーズナブルにリリースされているのがこの地ワインシリーズとのこと。

結論としては・・・
このお値段を考えると・・・

スゴイお得だと思います。なんてったって、

桔梗ヶ原メルローと共通する旨味の乗った香りが
(ボリュームとかはもちろん小さいですけどね。)
ちゃんと感じられて楽しめますもん!

ボディこそミディアム~ライトボディな感じですが、
逆になんの気兼ねもなく、スルスルスル~っと。(笑)

ワインをあまり飲まない人でも抵抗なく飲めちゃうハズですし、
日本ワインの入門には、もってこいの一本だと思います。

あらためて・・・さすがシャトーメルシャン。
トップレベルから、本当のデイリーレベルまで、筋が通ってます。

こういったレベルのワインが、このくらいの価格で、
大手の流通網にのって、全国のスーパーの棚に並ぶ。

そのときこそが、真にデイリーに根付くという意味で、
本当の日本ワインのスタートかもしれません。

(某RWG誌の指摘されていたSEIYUで売られている
 ワインのレベルも上がることでしょう!(笑))

そんなわけで、
スーパーで売られている場合もあるそうなので、
みかけられましたら、ぜひ。(^-^)


★長野県塩尻市桔梗ヶ原地区収穫地ワイン【桔梗ヶ原メルロ2007】 500ml@楽天★

高畠ワイナリー/嘉 スパークリングブラン/2008 [日本のワイン]

NEC_2043.jpg山形県の地元農家と地域にがっぷりよつで
ワイン造りをしている高畠ワイナリー。

高畠ワイナリー
http://www.takahata-wine.co.jp/

自社畑が無いのに、こんなに美味しいワインが
量産されているのがその証拠でしょう。

リーズナブルなシリーズも量産しつつ、
(とはいえ美味しいですけど!)

しっかりとフラッグシップなシリーズも作りはじめている
というイメージが、山梨のシャトー酒折と近いものを感じます。(^-^)

で、本数限定で毎年作られているのがこちら。

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ピノ・ブラン57.0% 
シャルドネ21.5%
ピノ・ノワール21.5%
(2008年高畠町産100%)

ピノノワールも入っているし、
色合いは、ほんのりと、薄いピーチ色。

泡は元気にたくさん登ってきて
シュワシュワ感がしっかり。

2008ビンテージということもあって
まだまだフレッシュ全開バリバリ!

酸味もやや強めに感じますので、
温度を上げながら果実味を楽しむ・・・というよりは、

しっかり冷やして、キリリとしたフレッシュさと
ノド越しを味わうと楽しいように思います!

でも・・・
ヴィンテージがNVになったものも飲んでみたいなあ・・・

個人的に気になるのは、
「本格的な瓶内2次発酵のスパークリングも、
コッソリ造ってるんじゃないの!?」ということ。

来週、山形へワイナリー巡りに行ってこようと思ってますので
いろいろ聞き出して来ようと思っています!(^-^)

★高畠ワイナリー/嘉 スパークリングブラン/2008@楽天★

発見。銀座で北海道ワインがいろいろ飲める店! [日本のワイン]

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場所は銀座7丁目。

話題の衣料品店、H&Mの、道を挟んで、お向かいさん。

和菓子や「とらや」の横です。

3種類で1500円セットというのもありました。

「HOKKAIDO DISHES in Ginza」
http://www.hokkaido-d.com/

店内は細長くて、イスの数は10くらい?でした。

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飲んでみたのは・・・

北海道ワイン/ケルナー スパークリング

若干、甘さを感じる、爽やかフルーティな、ジュースみたいなスパークリング。(^-^)

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月浦ワイン/ミュラートゥルガウ

北海道ワイナリー巡りで、遠くて足を伸ばせなかったワイナリーだったので興味津々。(基本、見学不可だそうです)

香りがやさしい・・・というか弱め?と思ったら、フリーランのみで造ったワインだそうです。(市価1本3500円はちょい高?)

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月浦ワイン/ドルンフェルダー

軽快で、口当たりも舌ざわりも柔らかく、キレイにつくるのが月浦スタイルなのかな?

とはいえそこは北海道の酸キッチリあって、もうすこし置いてから飲むほうがいいのかも。(こちらも市価3500円)

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他にも山崎ワイナリーや、宝水ワイナリーなど、

めったに飲めない美味しい北海道のワインがたくさんありましたよ!(^-^)


発見!銀座で北海道ワインがいろいろ飲める店! [日本のワイン]

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『HOKKAIDO DISHES in Ginza』
http://www.hokkaido-d.com/

場所は銀座7丁目。

話題の衣料品店、H&Mの、道を挟んで、お向かいさん。

和菓子や「とらや」の横です。

3種類で1500円セットというのが良さそうですね!

下の写真は、日本テレビ前@汐留の、クリスマスイルミネーション製作中の風景。

そろそろ年末ですね~

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